和歌山県租税教育推進連絡協議会

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和歌山県内で税金の使いみち 未来を担う「子どもたち」のために

児童・生徒のみなさんのまわりで税金が使われている分野といえば、「教育」です。
例えば、新しい学校の建設、体育館、図書館などの教育施設の充実・整備や教科書の無償配布などに税金が使われています。

  • 和歌山市立伏虎義務教育学校の開校
  • 和歌山市立伏虎義務教育学校の開校
    (平成29年4月開校)

    総工費 約43億4千万円

  • 紀の川市立粉河中学校の移転
  • 紀の川市立粉河中学校の移転
    (平成25年7月完成)

    総工費 約23億5千万円

  • 和歌山県市町村対抗ジュニア駅伝競走大会
  • 和歌山県市町村対抗ジュニア駅伝競走大会

    スポーツの振興と青少年の健全な育成、県及び各市町村の活性化を目的に開催されています。
    各市町村を代表する中学生男女各3名、小学生男女各2名、総勢10名が、10区間21.1kmを優勝目指して走ります。

  • 和歌山県立和歌山商業高等学校の体育館
  • 和歌山県立
    和歌山商業高等学校の体育館
    (平成25年7月完成)

    建設費 約4億円

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