和歌山県租税教育推進連絡協議会

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和歌山県内で税金の使いみち 災害に備えた「安全」のために

和歌山県では、台風12号で被災した施設等の災害復旧をはかるとともに、再度の災害防止と被害軽減を図るための整備を行っています。

    那智勝浦町 那智川
  • 【復旧前】

    那智勝浦町 那智川
  • 【復旧後】

    那智勝浦町 那智川
    田辺市中辺路町 国道311号
  • 【被災直後】

    田辺市中辺路町 国道311号
  • 【復旧後】

    田辺市中辺路町 国道311号

「東海・東南海・南海地震等の大規模地震」への備えとして、災害に強いまちをつくるため各種公共施設の耐震補強や高台移転などを行っています。また、災害時に早急に対応するため、孤立する可能性のある集落の救助・救援のヘリポートや重症患者を県外に搬送する広域医療搬送拠点の整備を進めています。

  • 和歌山市立直川小学校

    高台移転

    印南町役場新庁舎(印南町)
    平成29年4月開庁
    総事業費 15億6000万円

  • ヘリポートの整備

    ヘリポートの整備

    台風12号災害時に救護に向かうヘリコプター
    (新宮市あけぼのの紀南ヘリポート)
    (株)熊野新聞社提供

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